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我慢した甲斐があった

半年ぶりくらいの風俗。もっと言えば、二ヶ月くらいオナ禁もしていました。オナ禁しようと意識したのは一ヵ月くらいですかね。仕事がバタバタとしてオナ禁状態になったので、このまま次の風俗まで我慢しようと。時に抜いちゃおうかなと思う時もありましたけど、我慢してソープまで行ってきましたけど、我慢した甲斐があったんでしょう。最高に気持ち良かったです。ある程度使わないと敏感になっていくんでしょうね。だからこそその日は自分自身燃えました。相手のCちゃんが良かったのもあります。マシュマロボディの白ギャルはテクニックも抜群。男の扱いに慣れているんでしょう。こちらへの攻撃はすべてがピンポイントなんですよね。そのおかげで本当に気持ち良かったです。あれだけ気持ち良い時間を過ごせたというだけでも彼女を指名した甲斐があったんじゃないかなと思いますよね。それに、オナ禁した方が風俗での快感が高まるって分かったので、今後の参考にします(笑)

ドキドキ。それもまた、テーマですよね

ドキドキ感もまた、自分が風俗に求めているものの一つでもあるんですよね。せっかくならいろいろと楽しみたいじゃないですか。快感だけを求めるのではなくて、快感に至るまでのプロセスの部分も楽しみたいって思っているので、まるで恋人かのような、イチャイチャ感も楽しみたいんです。ドキドキ感って言っても良いですかね。快感以外の部分でどこまで気持ちが動くのかによって、結局は快感の度合いもまったく違うものになってくるってことに気付いたんですよね。だから風俗では直接何かをされるだけじゃなくて、それ以前から既に勝負が始まっているんですよ。それを分かっている風俗嬢だと楽しいですよね。ちょっと前ですけど、Rさんと楽しんだ時はかなり理想に近い時間を楽しめたような気がします。彼女、本当にいろいろと楽しませてくれましたよ。プレイに入る前の段階で、まるで恋人同士なんじゃないかってくらいにいろいろなことをしてくれたんですよね。

[ 2017-03-07 ]

カテゴリ: 風俗体験談